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共用レンタルサーバー FutureWeb3

IPS+WAF

IPS+WAFでサイトへの攻撃を遮断!安心・安全なお客様のサイト運営を可能にします

WebサイトやWebサーバーが被害にあうことで、
さまざまなリスクが生じます!

 

 

< 発生するリスク >

  • Webサービスの停止
  • 企業の信頼低下
  • 対応による費用の発生
  • 損害賠償
    など

常に世界中から各種サイバー攻撃を受けています

巧妙化・多様化するサイバー攻撃により、企業のWebサイトは日々危険にさらされています。
(※右の画像は検知した各種攻撃を可視化したものです。)

■参照:攻撃遮断くん(サイバーセキュリティクラウド社)

知っていますか?

ファイアウォールだけでは防げない攻撃があります!

ネットワークやサーバー、Webサイトを外部の攻撃から守る代表的な手段として、ファイアウォール、IPS(IDS)、WAF(Webアプリケーションファイアウォール)があります。

一般的なファイアウォールだけでは、「DoS攻撃」「SQLインジェクション」「クロスサイトスクリプティング」等の攻撃は防ぐことができません。しかしながら、IPSやWAFの導入は、高価であったり、専用の機器が必要なケースも多く、そもそも共用サーバーでは導入していない、あるいはできないサービスが多いのが実情です。

しかし「FutureWeb3」なら!

FutureWeb3では、国内でトップクラスの導入実績を持つIPS+WAFサービス「攻撃遮断くん」を全プラン標準搭載!いま求められるWebセキュリティ要件を満たすことができる、数少ない共用レンタルサーバーです。

例えばこのようなケースでIPS・WAFが必要とされています

【ケース1】セキュリティチェックシートの要件

サーバーを外部業者に委託する際、自社のセキュリティ要件として「IPS」や「WAF」の導入が必須条件になっているケースがあるが、導入には費用が高く予算をオーバーしてしまう。

 

 

FutureWeb3なら、ファイアウォールはもちろんのこと、IPS・WAFも標準搭載で、セキュリティチェックシートへの対応も安心!追加費用も必要ありません。

 

【ケース2】WordPressの脆弱性への対策

WordPressは利用者も多いオープンソースのCMS。それゆえハッカーの標的にもされやすく、Webサイト運営者は常にセキュリティ対策に頭を悩まされています。

 

 

FutureWeb3なら、IPS+WAFを標準で搭載しているため、WordPressの脆弱性を狙った攻撃も、即座に検知して遮断してくれるので安心です。

 

FutureWeb3は、IPS・WAFを全プラン標準搭載なので安心です。

さあ、FutureWeb3で快適なWebサイト制作を!

まずは一度無料でお試しください。
※自動的に本契約に切り替わることはありませんので、安心してご利用ください。

2週間の無料トライアルに申し込む

FutureWeb3に関して、もっと聞きたいことがある方はお気軽にお問い合わせください。